①山口県EC送料支援事業(やまぐちECエール便)に参加しており、令和5年6月12日(月)から送料支援キャンペーンを実施します。
②第1回送料支援キャンペーンは令和5年6月12日(月)から令和5年9月15日(金)まで、第2回送料支援キャンペーンは令和5年10月16日(月)から令和6年1月15日(月)までとなりますが、予定より早
く終了することもございますので予めご了承下さい。
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染付なずな文煎茶碗 ぐい飲み 径5.8cm 高さ3.3cm
¥2,100
染付なずな文煎茶碗 ぐい飲み 染付なずな文煎茶碗(ぐい飲み)は、明治ー大正時代に作られた染付の煎茶碗です。小ぶりなサイズ感ながら、丸みを帯びたフォルムが手にしっくりと馴染み、お酒を飲むときにも使えるぐい飲みとしてもおすすめです。 おおよそのサイズ 径5.8cm 高さ3.3cm 古いものなので、汚れやスレがあります。 ご理解下さい。 Blue & white shepherd's purse pattern sencha bowl Meiji-Taisho It is a sencha bowl with a dyed shepherd's purse. Isn't it the best for sake sets? Approximate size Diameter 5.8 cm Height 3.3 cm As it is old, it may be dirty or rubbed. Please understand.
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楽弘入(12代) 古織部南蛮写杓建
¥350,000
楽弘入(12代) 古織部南蛮写杓建 陶芸家:12代樂吉左衛門(弘入、1857-1932) サイズ:h17cm×w11cm(7.5cm) 12代樂吉左衛門(楽弘入)による南蛮写杓建がです。 南蛮壺をモチーフに赤楽釉を掛けて仕上げています。 また、杓建てとしてはもちろん、漆塗りの落としも付属しているため、花瓶としても活使用できます。 是非、あなたの大切な場でこの美しさを味わってください。 古い物なので時代なりの汚れ、擦れ、キズがあります。画像をご確認の上お買い求めください。 画像の色はモニターによって実際の商品と異なって見える場合があります。あらかじめご了承ください。
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古瀬戸 加藤春暁 茶碗【アンティーク】w11.5xd10.8xh 8.5cm。
¥31,000
古瀬戸 加藤春暁 茶碗【アンティーク】 美しい黒の釉薬で富士山の形を白抜きし瓢箪文があしらわれた抹茶茶碗です。 サイズ w11.5xd10.8xh 8.5cm ※箱はありません。 古い物なので時代なりの汚れ、擦れがあります。 画像をご確認の上お買い求めください。 この抹茶茶碗がお茶の時間をいつもより特別なものにしてくれますように。是非、大切な方への贈り物にもご検討ください。 加藤春暁(加藤武右衛門) 春琳の孫、加藤武右衛門家2代目。安永年間(1772~1781)御窯師となり尾張藩御深井焼に従事し良工の名を残しました。別号に「楽之斎(らくしさい)」がある。1808(文化5)年没。三代は春宇と号し、作品は多く残しているようです。1827(文政10)年没。その後4、5、6代と続き7代の頃には製陶業に転じました。武右衛門家は瀬戸・北新谷(西谷町)に窯を築き茶陶を製作するも日用品の割合が多い。武右衛門・春暁の名は共に歴代が用い作品から何代とするのは困難とされています。 Chawan Bowl by Shungyo Kato | Japanese Pottery | SetoWare | Tea Cereminy|1800s Late Edo-Meiji period Matcha tea bowl with Seto-guro glaze and Mt.Fuji shape. Size w11.5xd10.8xh 8.5cm ※There is no box. <Matcha tea bowl with gourd Fuji design by Shunkyo Kato> -||- This is a high-quality antique product sold by our store that specializes in Furuseto ceramics. Shunkyo Kato's works, which are fired with black Seto glaze and are characterized by their rustic and warm texture, are loved and appreciated by many people even today. increase. The matcha tea bowl, which is decorated with a white gourd design and a white glaze of Mt. Fuji in beautiful black glaze, is a gem filled with the charm of Furuseto ware, a traditional Japanese craft. Every time you hold it in your hand, you will be able to recall the texture and the atmosphere of the Momoyama period. Since this is a one-of-a-kind antique item, the product you receive may differ from the photo. In addition, there may be fine cracks and old stains, but please understand that these are the unique tastes of Koーseto ware. We hope this matcha tea bowl will make your tea time more special than usual. Please consider it as a gift for your loved ones. Standard shipping express, package arrived in 14 days. Shungyo Kato (Takeemon Kato) The second generation of the Kato Takeemon family, the grandson of Shunrin. During the Anei era (1772-1781), he became a kiln master and engaged in Ofukei ware of the Owari clan, leaving the name of a good worker. He has another issue, "Rakushisai". He died in 1808 (Culture 5). His third generation is called Haruu, and he seems to have left many works. He died in 1827 (Bunsei 10). After that, he was in his 4th, 5th, and 6th generations, and by the time he was in his 7th generation, he turned to the pottery industry. The Buemon family built a kiln in Seto and Kitashinya (Nishitanicho) to make tea pottery, but the proportion of daily necessities is high. The names of Buemon and Haruaki are both used by successive generations, and it is difficult to make them from the works.
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萩焼 刳り貫き茶碗 小久保凌雲 作
¥178,000
萩焼 刳り貫き茶碗 小久保凌雲 作( 萩焼|萩焼 抹茶茶碗|茶道 抹茶茶碗 ) 陶芸家:小久保了雲 サイズ:h15cm×w15cm 材料 ; セラミックス 木箱はご注文後の製作になります。(製作には2~3週間かかります) その後、発送します。 日本の伝統工芸の萩焼から生まれた、小久保凌雲氏作の刳り貫き茶碗。 本格的に抹茶を楽しんでいる方はもちろん、日本の「わび」「さび」の世界を体験したい方にもおすすめです。 この抹茶茶碗があなたに新たな心地よさをもたらし、日常を彩ってくれますように。 Hagiyaki hollowed-through tea bowl by Ryoun Kokubo/Japanese pottery studio Ceramist: Ryoun Kokubo Size: H15cm x W15cm Material; Ceramics The wooden box will be manufactured after your order. (Production takes 2-3 weeks) After that, we will ship it. A hollowed-out tea bowl created by Ryoun Kokubo, born from the traditional Japanese craft of Hagiyaki. Recommended not only for those who seriously enjoy matcha, but also for those who want to experience the world of Japanese "wabi" and "sabi." We hope this matcha tea bowl brings you a new sense of comfort and brightens up your daily life.
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萩焼小鉢 天龍窯作 径9.5cm 高さ5.8cm 1個
¥650
萩焼(天龍窯)の小鉢です。 径9.5cm 高さ5.8cm サイズは多少の誤差があります。 焼成により釉薬の発色は個体差があります。 在庫は5個あります。 価格は1個のお値段です。
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萩焼 白萩湯呑 (1組 ) 小久保凌雲作
¥6,300
萩焼 白萩湯呑(1組 ) 小久保凌雲作 小久保凌雲先生の「白萩湯呑」です。 スッキリと立ち上がった器形にヘラで変化をつけ、白釉薬を掛けた湯呑です。ヘラ目は小さい方が優しい感じに、大きい方は力強い感じです。 おおよそのサイズ 小:7x7.3xH7.6cm (写真11~19) 大:8.4x8.5xH8.6cm(写真2~10) ※画像はモニターにょって多少色が異なって見える場合があります。あらかじめご了承下さい。
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桃色化粧線刻カップ 上田敦之作 萩焼き
¥2,750
桃色化粧線刻カップ 上田敦之作 萩焼き 萩焼作家の上田敦之先生が手がけた桃色化粧線刻カップは、ピンクの地に青い線刻がかわいらしいカップです。 自分で使用するためだけでなく、大切な人へのギフトにもおすすめです。 サイズ:径8.2cm 高さ8.5cm (サイズには誤差がありますので、だいたいの目安としてご参考に) 上田 敦之 Ueda Atsuyuki 現代の生活に合せ、伝統の技法を駆使し、自分らしい食器を作る 生年月日 1966年7月3日 出身地 山口県防府市 所属 日本工芸会正会員 日本陶芸美術協会会員 萩陶芸家協会理事 窯元名 松涛山窯 開窯年 2000年 受賞歴 2005年日本陶芸展入選(以後3回) 2008年九州山口陶磁展 第3位受賞(以後1回) 2010年日本伝統工芸展入選(以後5回) 西日本陶芸美術展 経済産業大臣賞受賞 2011年山口伝統工芸展 そごう広島店賞受賞 2012年山口伝統工芸展 全農山口土の華賞受賞 2013年山口伝統工芸展 朝日新聞社奨励賞受賞 2014年山口伝統工芸展 下関大丸賞受賞 2014年第3回陶美展入選(以後5回) Pink makeup line engraved cup, made by Atsunobu Ueda, Hagiyaki/Japanese ceramics studio The pink makeup line engraved cup created by Hagiyaki artist Atsuyuki Ueda is a cute cup with blue line engravings on a pink background. Recommended not only for your own use, but also as a gift for your loved ones. Size: Diameter 8.2cm Height 8.5cm (Please use this as a rough guide as the size may vary) Atsuyuki Ueda Create your own unique tableware using traditional techniques to suit modern lifestyles. Date of Birth: July 3, 1966 Birthplace Hofu City, Yamaguchi Prefecture Affiliation: Full member of Japan Crafts Association Member of Japan Ceramic Art Association Director of Hagi Ceramics Association Kiln name Shotozan Kiln Year of opening: 2000 Awards Selected for the 2005 Japan Ceramic Art Exhibition (3 times since then) 2008 Kyushu Yamaguchi Ceramics Exhibition 3rd place award (once since) Selected for the 2010 Japan Traditional Crafts Exhibition (5 times since then) Won the Minister of Economy, Trade and Industry Award at the Western Japan Ceramic Art Exhibition 2011 Yamaguchi Traditional Crafts Exhibition Sogo Hiroshima Store Award Winner 2012 Yamaguchi Traditional Crafts Exhibition Zennoh Yamaguchi Tonohana Award Received 2013 Yamaguchi Traditional Crafts Exhibition, Asahi Shimbun Encouragement Award Winner 2014 Yamaguchi Traditional Crafts Exhibition Shimonoseki Daimaru Award Winner Selected for the 3rd Ceramics Exhibition in 2014 (5 times thereafter)
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菓子鉢 十世坂高麗左衛門作【韓峯印】 萩焼 径18.5cm 高さ7.5cm
¥20,500
菓子鉢 十世坂高麗左衛門作【韓峯印】 萩焼 十世坂高麗左衛門によって制作された萩焼の菓子鉢です。韓峯印が押された作品は、十世坂高麗左衛門が盛んに制作した中でも特に評価の高い作品のひとつです。 菓子鉢は、桜もしくは梅の花を形どった非常に美しいデザインです。お茶会にはもちろん、お部屋のインテリアとしても素敵な雰囲気を醸し出します。モダンでオシャレな雰囲気があり、アンティークのような味わいを感じる萩焼にも注目です。 10代 坂 高麗左衛門 Koraizaemon Saka10th 1890 ( 明治23 )~ 1958 ( 昭和33 ) 本名:秀輔 号:韓峯 9代坂高麗左衛門の次男 豊臣秀吉の朝鮮出兵に伴い、当時の中国一帯を治めていた毛利輝元が朝鮮より帰国する際に連れ帰った陶工ではじめ坂田を名乗っていたが後に坂に改姓、輝元が萩に移封後、2代萩藩主毛利綱広候より高麗左衛門を拝領し現在まで続く坂高麗左衛門の10代目。 10代高麗左衛門は兄の早死により家業を継承、父の没に伴い1921年に10代を襲名。 1943年に萩焼工芸技術保存者に認定されている 〔印 名〕〔陶 印〕 「高麗左衛門」「韓峯」(共に先代と共通印なので 作行、箱書にて判別を要する。) 「韓峯」は坂高麗左衛門の九世から十一世までの号で、十二世は「熊峯」となります(九世には「韓岳」という号もあったようです)。 径18.5cm 高さ7.5cm 古いものなので時代なりの汚れ、スレ、キズがあります。写真をご確認ください。
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緑釉 蓋置 楽の印があります。高さ6.7cm
¥8,000
緑釉 蓋置 楽の印があります。高さ6.7cm (緑釉の香炉) 緑釉の風合いが美しい、蓋置き(香炉)です。高台裏には「楽の印」が刻まれ、独特の雰囲気を醸し出しています。真贋は判りませんが、お手元に置いていただいた方が、風情を愉しんでいただけると思います。 高さは6.7cmと小ぶりなので、どんなお部屋にも手軽に飾っていただけます。香りとともに、この緑釉の美しさを感じていただける逸品です。お探しの方は、ぜひこの機会に手に取ってみてください。 径6cm 高さ6.7cm(蓋を含む)
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出雲焼茶碗 9代長岡空味作 楽山窯 【アンティーク】径13cm 高さ7.8cm
¥40,500
出雲焼茶碗 9代長岡空味作 楽山窯【アンティーク】 9代長岡住右衛門(長岡空味)作のアンティーク茶碗が入荷しました!直径13cm、高さ7.8cmのサイズ感で、手に持った時の重みや程よい肌触りも魅力です。 生産は楽山窯で、1716年頃に松江藩主松平不昧候が楽山焼廃絶の危機に対し、布志名焼陶工の住右衛門を招いて再興。伝統的な手法で作られたこの商品は、抹茶を飲むのに最適で、茶道具としてはもちろんのこと、アンティークとして飾っても素敵です。これからの季節、心和む一杯の抹茶でお部屋に和の空気をプラスしてみませんか? なお、アンティーク商品につき、細かい擦り傷や小さな欠けがある場合がありますが、これも味わいの一つとしてお楽しみいただけます。 サイズ 径13cm 高さ7.8cm ※箱はありません。 【出雲焼 楽山窯の歴史】 楽山窯は、初代倉崎権兵衛が1677年に長州から松江に入国をして以来今年でおよそ330年になります。当代は11代空権であり、空郷は12代となります。 初代の倉崎権兵衛、2代から4代にわたる加田半六、その後の40年以上にわたる中断を経て、楽山窯5代として不昧公より命を受けた長岡住右衛門貞政に移ります。 この5代より現在の松江市西川津町楽山の地に窯を開くこととなります。 4代までの窯の場所と5代以後の窯の場所と異なることとなるのですが、4代までの窯の場所がいずれであったについては未だに確証はありません。その後6代空斎、7代空入、9代空味、10代空処につながり現代にいたっております。 【9代 長岡住右衛門(長岡 空味)】 明治7年(1874年)~昭和35年(1960年)島根県に生まれる。 通称住右衛門。号は空味。 1716年頃、松江藩主松平不昧候が同地の焼き物であった楽山焼(4代加田半六の頃)廃絶の危機に対し、布志名焼陶工であった住右衛門を招いて5代楽山焼窯主として再興を模索したのが始まりである。以降長岡住右衛門を継承して代々松江藩の御庭焼として制作を続けている陶家で楽山焼の9代目、また長岡住右衛門としては5代目となる。 現在は代数の多い9代長岡住右衛門と称す方が通例となっている。 昭和35年歿。 享年86歳
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【萩焼】白釉三つ足カップ|上田敦之 作
¥3,850
【萩焼】白釉三つ足カップ|上田敦之 作 ― 蕾のように可憐なモダンカップ ― 現代萩焼を代表する陶芸家・上田敦之氏による「白釉三つ足カップ」のご紹介です。 逆さにすると、まるで花の蕾のように見える愛らしいフォルム。3本の脚がアクセントとなり、遊び心と安定感を両立しています。 上品な白釉はやわらかな光沢を放ち、どんな食卓やインテリアにも自然に溶け込みます。和洋を問わず幅広く使え、贈り物としても喜ばれる逸品です。 商品詳細 作家:上田敦之(うえだ あつゆき) 窯元:松涛山窯 産地:山口県 防府市(萩焼) サイズ:約 直径8.5cm × 高さ9.4cm ※手作業による一点物のため、釉薬やサイズに多少の個体差があります。 作家プロフィール|上田敦之(Ueda Atsuyuki) 1966年 山口県防府市生まれ。2000年に松涛山窯を開窯。 伝統的な萩焼の技法を基盤にしつつ、現代の暮らしに寄り添うモダンな器づくりを追求しています。 日本工芸会 正会員 日本陶芸美術協会 会員 萩陶芸家協会 理事 主な受賞歴 日本陶芸展 入選(2005年以降3回) 九州山口陶磁展 第3位受賞(2008年) 日本伝統工芸展 入選(2010年以降5回) 西日本陶芸美術展 経済産業大臣賞 山口伝統工芸展 各賞受賞(2011〜2014年) 陶美展 入選(2014年以降5回) ご注意 釉薬の色味や風合いには個体差があります。 ご覧のモニター環境により、実物と色合いが異なる場合があります。 花の蕾を思わせる可憐なフォルムの「萩焼 三つ足カップ」。 日常をちょっと華やかにする、上田敦之氏ならではのモダンな逸品です。
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萩焼 青化粧線刻湯呑|上田敦之 作
¥1,650
萩焼 青化粧線刻湯呑|上田敦之 作 ― モダンな独楽線文様が映える一品 ― 現代萩焼の名工・上田敦之氏による「青化粧線刻湯呑」です。 青い化粧土で描かれた独楽線(こません)文様が印象的で、シンプルながらも洗練された存在感を放ちます。腰から高台にかけてすっと絞られたフォルムは、手に取ったときの安定感と心地よさを兼ね備え、日常使いに最適です。 上質な萩焼ならではの温もりと、モダンな意匠を併せ持つこの湯呑は、日々の一服に彩りと静けさを添えてくれるでしょう。 商品詳細 作家:上田敦之(うえだ あつゆき) 窯元:松涛山窯 産地:山口県 防府市(萩焼) サイズ:約 直径8.2cm × 高さ8.8cm 素材:陶器(萩焼) 状態:新品 作家プロフィール|上田敦之(Ueda Atsuyuki) 1966年 山口県生まれ。2000年に松涛山窯を開窯。 伝統技法を大切にしながらも、現代の生活に調和する器づくりを追求。 日本工芸会 正会員 日本陶芸美術協会 会員 萩陶芸家協会 理事 主な受賞歴 日本陶芸展 入選(2005年以降3回) 九州山口陶磁展 第3位受賞(2008年) 日本伝統工芸展 入選(2010年以降5回) 西日本陶芸美術展 経済産業大臣賞 山口伝統工芸展 各賞受賞(2011〜2014年) 陶美展 入選(2014年以降5回) ご注意 手仕事による一点もののため、釉薬の色合いや風合いには個体差があります。 ご使用のモニター環境により、実物と色合いが異なる場合があります。 ✨ モダンな線刻模様が魅力の萩焼湯呑。普段使いにも、贈り物にもおすすめの逸品です。
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【景徳鎮・ヴィンテージ】蛍手透かし煎茶碗&ティーポット 5点セット|青華菊花文|1970年代・中国製|長寿・繁栄の象徴
¥4,800
【商品説明】 1970年代・景徳鎮製 中国磁器の伝統と美を堪能できる、ヴィンテージ蛍手透かし煎茶碗&ティーポットの5点セットです。 透かし模様が光にかざすとほんのり浮かび上がる、繊細な蛍手(ほたるで)技法が魅力の一品。中国磁器らしい**青華(青絵)**の草花文様は、おそらく「菊」をモチーフとしており、長寿や若返りを象徴しています。 実用品としても美しく、来客用のおもてなしや、自分だけの特別なティータイムにぴったり。経年による風合いを楽しみつつ、普段使いにもご利用いただけるセットです。 【商品詳細】 商品名:ヴィンテージ 中国 蛍手透かし煎茶碗&ティーポット 5点セット メーカー:景徳鎮 製造年代:1970年代 生産国:中国 素材:磁器 【サイズ】 煎茶碗:直径 約6cm × 高さ 約4.7cm ティーポット:幅 約3.5cm(注ぎ口を除く)× 奥行 約7.7cm × 高さ 約7.6cm(蓋含む) 【状態】 割れ・欠け:なし 経年による微細なスレやシミがある場合があります 全体的に非常に良好なコンディションです 実用・鑑賞ともにおすすめです 画像をよくご確認のうえ、ご納得の上でご購入ください 【ご注意】 古い品物のため、完璧をお求めの方はご遠慮ください モニター環境により、色味が実物と若干異なる場合がございます 景徳鎮の伝統美が光る、蛍手の逸品を日常に。 長寿と繁栄を願う青華の菊文様とともに、癒しのひとときをお楽しみください。
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萩焼 上田敦之作 白釉カイラギ湯吞
¥3,300
萩焼 上田敦之作 白釉カイラギ湯吞 萩焼の技術を現代風にアレンジした、上田敦之先生の作品です。洗練されたデザインと白釉の綺麗な光沢が特徴的なカイラギ湯吞。手になじむ形状と飲み心地の良さは、何度でも手に取りたくなることでしょう。 上品な白釉カイラギ湯吞で、贅沢なお茶の時間を過ごしませんか。 サイズ: w約8.5 x d約8.5 x h約7.7 (cm) 3個あった中の1つを測定したものなので、目安にしてください。 上田 敦之 Ueda Atsuyuki 現代の生活に合せ、伝統の技法を駆使し、自分らしい食器を作る 生年月日 1966年7月3日 出身地 山口県防府市 所属 日本工芸会正会員 日本陶芸美術協会会員 萩陶芸家協会理事 窯元名 松涛山窯 開窯年 2000年 受賞歴 2005年日本陶芸展入選(以後3回) 2008年九州山口陶磁展 第3位受賞(以後1回) 2010年日本伝統工芸展入選(以後5回) 西日本陶芸美術展 経済産業大臣賞受賞 2011年山口伝統工芸展 そごう広島店賞受賞 2012年山口伝統工芸展 全農山口土の華賞受賞 2013年山口伝統工芸展 朝日新聞社奨励賞受賞 2014年山口伝統工芸展 下関大丸賞受賞 2014年第3回陶美展入選(以後5回) ❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀ H7.7cm/Yunomi Ueda Atsuyuki | Japanese Ceramics | Hagi Ware | Japanese Studio Ceramics Ceramic Artist: Atsuyuki Ueda Size: w8.5 x d8.5 x h7.7 (cm) Condition: New Hagi ware boasts a 400-year tradition. Hagi ware is characterized by its soft and rustic texture. Hagi ware is water-absorbent, and as it is used, the tea will seep through the cracks on the surface (fine cracks on the surface), and the color will change. This is called "Hagi no Shichigake". Please feel the warmth of Hagi ware. Please check the pictures before purchasing. If you have any questions, feel free to contact us Thank you
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刷毛目茶碗 小久保凌雲作 萩焼 径13.6cm 高さ7.7cm
¥127,000
刷毛目茶碗 小久保凌雲作 萩焼 萩焼作家の小久保凌雲先生の“刷毛目茶碗”です。 豪快な刷毛目が特徴のこのお茶碗は、使うたびに手に馴染む美しい器です。萩焼特有の味わい深い風合いと、モダンなデザインがマッチしているので、新しいスタイルの抹茶タイムが楽しめます。 茶道を始めたい方や、普段使いのお茶碗をお探しの方にはぴったりの1品です。 サイズ:径13.6cm 高さ7.7cm 箱は後納となっています。(2~3週間かかります) 小久保 凌雲 Kokubo Ryoun 日本と西洋の融合をテーマに文化と精神を造形世界に模索 生年月日 1950年6月29日 出身地 三重県鳥羽市 所属 萩陶芸家協会理事 窯元名 凌雲窯 開窯年 1976年 受賞歴 1993、1996年田部美術館 「茶の湯の造形展」茶碗、水指 入選
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【萩焼】波文カップ|上田敦之 作|染象嵌技法|モダンで洗練された一品|松涛山窯
¥4,070
現代萩焼の匠・上田敦之先生による、染象嵌技法で描かれた「波文カップ」。 緻密な線描で表現された波文様は、太陽の光を受けてきらめく海の情景を思わせます。シンプルでモダンなフォルムが、日常使いにも特別な時間にも美しく調和。丁寧な手仕事から生まれる温もりと洗練が共存した一品です。 手にしっくりと馴染むサイズ感で、コーヒーやお茶、お酒など幅広くお使いいただけます。特別な贈り物にも最適です。 【サイズ】 径:約8.7cm 高さ:約8.2cm 在庫2個です。手作りのため多少の風合いの違いがあります。 【作家プロフィール】 上田 敦之(うえだ あつゆき) 1966年 山口県防府市生まれ 松涛山窯 主宰(2000年開窯) 日本工芸会 正会員/日本陶芸美術協会 会員/萩陶芸家協会 理事 伝統技法を活かしながら、現代の暮らしに寄り添う器づくりを追求。 【主な受賞歴】 日本陶芸展 入選(3回) 九州山口陶磁展 第3位(2008年) 日本伝統工芸展 入選(5回) 経済産業大臣賞(西日本陶芸美術展) そごう広島店賞、全農山口土の華賞、朝日新聞社奨励賞、下関大丸賞 陶美展 入選(5回) モダンで上質な萩焼を、ぜひお手元でお楽しみください。
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中国 MADE IN CHINA 煎茶碗4個組
¥1,600
中国 MADE IN CHINA 煎茶碗4個組 サイズ 口径7.3cm、高さ5.3cm 価格は4個のお値段です。 かわいらしい模様の煎茶碗4個セットが新登場です。楕円の薄造りの部分は光が透けて、まるで蛍が乱舞しているような幻想的な光景です。和菓子や抹茶との相性も抜群で、和風のテーブルコーディネートやおもてなしにぴったりです。 厳選された中国の職人が手がけた、MADE IN CHINA の高品質な煎茶碗です。伝統的な技法とモダンなデザインが融合し、一つ一つが丁寧に作り上げられています。薄造りでありながら丈夫な作りなので、長くご愛用いただけます。 茶を飲んでいるとき、器の膚が現れるたびに 楕円の薄造りの部分は光が透けて蛍が乱舞しているようです。 古いものなので、時代なりのキズ、汚れ、擦れがあります。写真をご確認下さい。
